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人の土俵で褌を取る

気になったニュースの備忘録+α

一日一食

一日一食

一日一食を初めてみることにする。
ただ、頬が痩けるだろうしあまり痩せたくはない。
今に始まったことじゃないけど、

  1. 夜眠れない。
  2. 腰が痛い。首も痛くて回せなくなった。
  3. 腿の筋肉が落ちて立ち上がるのに難渋をする(スクワットしても筋肉が付かない)。
  4. 最近では直ぐに疲れる様になった。

疲れると言うのは集中力がなくなり、やっていることが嫌になり、やっつけ仕事になり眠くなる。『直ぐに』と言うのは1時間半位。
これらの度合いが日に日に増してくる。

今63歳。身長164cm体重56kg。
18歳から25歳位までは一日に夕食の一食で済ませていた。
それでも筋肉がそれなりに付いていた。
その頃の身長165~6cm体重53~55kg*1
若かったから当たり前のことかもしれないが、その頃体調はすこぶる良かった。
身長が減ったのは髪の毛が薄くなったせいかもしれない。

食べるのは夕食(午後6時半頃)にする。
その他に軽運動後に『砂糖+きなこ+牛乳』を180cc飲む。

どうなるか、止めるかもしれないがそれも含め続きを書こうと思う。

2017年5月22日

続いている。
やり始める前からひいていた風邪のため体調の変化は分からない。
夕食までの間、多少の空腹感はあるけど「メッチャ腹減ったー」とは感じないためその点の苦痛は皆無。
45年前の癖を身体が覚えていたのか。まさかね。


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*1:53kgなのに筋肉がそれなりに付いていた

宮古の花

人情交差点

宮古の花

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中日新聞朝刊市民版2017年5月2日

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5332/11_02.jpg
中日新聞朝刊市民版2017年5月3日

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5333/12_03.jpg
中日新聞朝刊市民版2017年5月4日

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5334/13_04.jpg
中日新聞朝刊市民版2017年5月5日

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5336/14_05.jpg
中日新聞朝刊市民版2017年5月6日

Google Maps 宮古の花

Google Maps 宮古島

全く関係ないけど・・・
寝屋子制度 - Wikipedia




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塗り残された白い丸

塗り残された白い丸

小学校一年生の最初の算数の授業。先生は黒板にチョークで丸を書き、配った答案用紙に同じものを書いてごらん、と言った。皆すぐに答えを書いて、ハイ、ハイと手を挙げたが、一人だけ手を挙げない子がいた
▼先生はその子のそばに行くと、感心してじっと見ていて、答案がようやく出来上がると皆に見せた。それは黒く塗りつぶされ、その中に白い丸が注意深く塗りのこされていた
▼思想家・鶴見俊輔さんは著書『思い出袋』で、こういう教育、何が問題かを自分で考え、自分なりの答えを探す力、自問自答する力を養う学びが日本の教育制度では失われていると書いた
中日春秋 http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017042102000105.html

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球状コンクリーション

「球状コンクリーション」自然生成の謎研究名大博物館、工学に応用期待

球状コンクリーション - Google 検索

世界中の地層で発見される石のような塊で、真ん丸い形から人工物と間違われることも多い「球状コンクリーション」の生成メカニズムが、名古屋大博物館(名古屋市千種区)などの研究で分かってきた。仕組みを応用すれば建造物の補修などに生かせるという。
球状コンクリーションは炭酸カルシウムの塊で、直径数ミリから数メートルまでさまざま。中にはカニや魚、アンモナイト、クジラの頭など保存状態の良い化石が含まれていることが多い。地表に丸く飛び出して見つかったり、海岸で何百と発見されたり。神社のご神体としてあがめられた例もある。国内外で古くから存在が知られていたが、炭酸カルシウムが球状に集まる詳しい仕組みは未解明だった。
名大博物館の吉田英一教授(環境地質学)らは、富山県の二千万年前の地層内で見つかった貝の一種ツノガイの化石入り球状コンクリーションを分析。球状部分の炭素と、ツノガイの体に含まれる炭素が一致した。
粒子が細かく均一な海底の土中で、生物が死んで腐り、周囲に炭素が拡散。海水のカルシウムと反応して炭酸カルシウムとなり、風船が膨らむように急速に形成されていた。ニュージーランドのモエラキ海岸のように多数が確認される場所は、隆起前の海だった時代、何らかの生物の群れがいた可能性があるという。
形成されたコンクリーションは、時間とともに結合が強固になり、水などを寄せ付けないバリアーのような働きをする。ひびが入っても自動修復されるといい、吉田教授は「コンクリートの建造物や地下トンネルの補強技術などに応用できるよう実験中」と話す。

これまでの研究成果が名大博物館で開催中の特別展「球状コンクリーションの謎」で紹介されている。吉田教授が集めた日本や世界の産出品など二百点を並べ、研究の最前線を伝える。最古級のものやシリカ、黄鉄鉱でできたものもある。
七月八日まで。無料。会期中に特別講演会もある。開館は午前十時~午後四時。日、月曜休館。(問)同館=052(789)5767
(小椋由紀子)
2017年4月20日中日新聞朝刊

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佐藤正明

ビゴーの絵みたい

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2017年4月18日中日新聞朝刊

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5253/08_%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BB%E3%83%93%E3%82%B4%E3%83%BC.jpg
ジョルジュ・ビゴー


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将棋・藤井四段、デビュー11連勝 21年ぶり新記録

https://img.atwikiimg.com/www45.atwiki.jp/jippensha/attach/72/5196/06_%E8%97%A4%E4%BA%95%E8%81%A1%E5%A4%AA.jpg
デビューから11連勝を達成した藤井聡太四段=4日午後、大阪市の関西将棋会館で(榎戸直紀撮影)

 現役の中学生で、史上最年少の将棋プロ棋士として活躍中の藤井聡太四段(14)が四日、大阪市の関西将棋会館であった対局で小林裕士(ひろし)七段(40)を破ってデビューから負けなしの十一連勝を達成し、連勝記録を二十一年ぶりに塗り替えた。
 日本将棋連盟によると、記録が残る一九五四年以降、松本佳介(よしゆき)六段(45)が九六年、近藤正和六段(45)が九七年に十連勝を達成。藤井四段も十連勝をかけた先月二十三日の対局で勝ち、タイに並んでいた。
 記録更新をかけたこの日は、七大タイトル戦の一つの王将戦の予選。藤井四段は中盤で苦戦したが、得意の詰め将棋で鍛えた終盤で見事な攻勢を仕掛け、快勝した。次は十三日に星野良生(よしたか)四段(28)と対局する。
 藤井四段は愛知県瀬戸市生まれで、杉本昌隆七段(48)の門下。昨年十月、史上最年少の十四歳二カ月でプロ入りした。十二月のデビュー戦では、従来の最年少記録(十四歳七カ月)の保持者で、タイトルを通算八期獲得した現役最年長の加藤一二三・九段(77)に勝ち、注目を集めた。
 中学生の将棋プロ棋士は加藤九段、谷川浩司九段(54)、羽生善治三冠(46)、渡辺明竜王棋王(32)に続いて史上五人目。

◆望外、素直にうれしい
 <藤井四段の話> 自分の実力からすると望外のこと。ここまでこられたのは素直にうれしい。プロになったとはいえ実力はまだまだ足りない。プロは勝ち負けだけでなく内容が重要。全体的に精度を高めたい。連勝を伸ばせるよう一局一局頑張って指す。

中日新聞プラス
URL:http://chuplus.jp/paper/article/detail.php?comment_id=448470&comment_sub_id=0&category_id=112

関連ブログ:
愛知の藤井さん、最年少プロ棋士 14歳2カ月

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